GBPJPY 売買シミュレーション
GBPJPY 1分足 売場シミュレーション

相場の分析は
 HMA
Trix
Heikinashi
だけで実行している。

全ての指標をチャートに表現すると全面が汚くなって 見にくくなるため
HMAと矢印だけの標示とした。

GBPJYP M1


信号の配信には使っていない。

検証のために使っているもので、今のところ1分足と5分足の検証が終わったところだ。

ソフトの名称は GT_332a[18c] としている。

千両箱7
EURJPY 売買シミュレーション
今日 夕刻から先ほどまでで2回の売買のチャンスがあった。

1回目は 売り参入の後 数分で決着がついたが、未決済の半数をトレイリングで追い詰めた。

青矢印の上昇警報で手動決済を実行し直ちに次の取り組みのための検討を実行した。

2回目は指値指示の通りに参入したがTPの設定が間に合わず、3分遅れて決済。

EURJPY M1

数値の案内は省略した。

1分足でもソフトの処理でかなり安定して取り組みができるようだ。

金細工
GBPJPY M1 売買シミュレーション
寝る前の40分ほどで2回の売買を行えた。

2回目の取り組みではエントリーが警報の都合で少し遅延したがさほどの問題もなかった。

GBPJPY M1

解説のしようがないほど単純な取引で、2回とも僅かではあるが利益は確保した。

毎日が給料日と言ったようなキャッチコピーがあったような記憶があるが、実際に肌で感じるのはそれに近い状態だろう。


意外に配信警報の精度が良く、安心して参入できるのが気持ちを楽にしてくれる。


会員の動静調査を今週中に行って、 欠員が出れば新規無償会員の募集を来週実行する予定。

金細工






GBPJPY 1分足 売買シミュレーション
1分足チャートで30分チャートと同一の解析を行って売買してしまおうという試みで始まったプロジェクトの売買シミュレーション。

実際に30分足で解析するより確実に信号の発生が早い。

30分足では18時に発生した信号が、1分足では17:16には処理が終了して17:17に配信が終わっている状態だ。

GBPJPY M1


TPで半数を処分したあと, 残りの半数でトレイリングを行うというシミュレーションだ。


これは当方の「千両箱7」から配信している信号を基準に売場に着手した所をチャートにしたもの。

あまり苦労はいらない。


金細工
AUDJPY 売買シミュレーション
今朝午前 10時25分の警報から取り組みに対する検討が始まった。

先ず、直近安値を基準点と定めて、戻り高値まで直線を描く。

その、戻り高値から調整安値まで折り返しの線を描く。

後は単純だ、戻り高値をブレイクする場所に指し値を仕込んで待つ。

待って居る間にSL, TPを計算して決済の準備を整える。

AUDJPY 売買シミュレーション

買い約定後はSLとTPでOCO発注を済ませる(半数処分)。

残りの半数は押し目の谷を渉りながら、トレイリングで追い詰めていく。

2枚で売場に参加したと考えて取引を再現してみると

最初の1枚は +20.8pips 獲得できているので, +2,080円の稼ぎ。

残りの1枚はトレイリングの最中なので確定利益とは言えないが現に設定しているSLから推定すると。

運悪くSLにヒットしt場合は +59.1pips ¥5,910 になる見込みだ。

合計で最低 \7,990.- の稼ぎになる事は保証されている。

現在のリアルチャートを見るとさらに値が伸びているのでさらに利益の上積みが期待される状況だ。


これが「千両箱7」からリアル配信している警報を有利に使う技法なのだ。

チャートを眺めて悩む必要は無い。

警報を受信したらサインを描けるかどうかを確認するだけ。

サインを確認したら規律どおりに参入し、安全策を講じ、利益を刈り取る嬉しい瞬間を待つだけだ。


金細工

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